月別アーカイブ: 2011年4月

4月23日ラジオ

生放送でした。
テーマは「あなたがつくるショートポエム」でした。
夜遊びのリスナーがつくる詩に桑田さんも絶賛する場面が多々ありました。

■YOU
・「英国王のスピーチ」を映画館で観てきて、とても良かったようです。

■田中好子さんについて
・個人的にはあったことはないが、大里さんはすごくさびしい想いをしていると思うとのこと。
・大里さんにサザンを拾ってもらった。そんな中で、勝手にシンドバットを新田一郎さんに編曲・ブラスアレンジをしてもらって名作になった。新田一郎さんはキャンディーズのバックバンドのメンバーであり、のちにスペクトラムを結成する。

■現代人諸君

■生歌:僕のお父さん

■マチルダBABY

■心を込めて花束を

■生歌:飛べないモスキート

4月16日ラジオ

録音。
愛のメッセンジャーサービスでした。

Let’s Try Ageinについて
・4月20日から配信されるそうです。
・このご時世にお役にたてないかということで始まった。
・もう一度試してみようとの意。
・うつむいてばっかりでもしかたがない。身勝手な発想ですが、元気でなくてはいけないと思った。復興・復旧にエンターテインメントとして元気づくりをさせてもらえばとのこと。
・お花見などでうかれる、さわぐなど気持ちをハイにもっていく独特の文化というのがアイデアだった。
・PVではサザンが集まってパラパラなんかをやっている。
・今回の案は「ちょっと僕もレコーディングしつつだったんですけど。」福山がメールしてきたとのこと。
※新作を作っているのは嬉しいニュースでした。
・福山さんからは大震災のチャリティーがはじまりつつありますが、先輩がなんかやられるのでしたら連絡ください。とのメールだったとのことです。
・勝手にシンドバットをテンポ140にしてCD音源をつなげた。
・マルチをばらしている時間がなかった。
・メドレー展開で組曲。
・サビを新たにつくった。
・グラビアアイドルや俳優も含めた37組54名で圧巻の大団円を迎える。
・山内さんが現場監督として仕切った。
・テーマみたいな曲を桑田・福山でアコギで弾く所から始まる。
・It’s only loveはテンポを変えて楽器をのせた。
・キックの四つ打ちで曲が進む。
・希望の轍にはビギンのカチャーシーが入る。
・素材を選んで、当てはめていき曲を作った。
・マンピーでは仲さんに福山、ビギン、ポルノが命令される形で歌う。
・チームアミューズという名前が気に入っているそうです。

■HOTEL PACIFIC

■鏡

■ドリカムについて
・夜遊びの前の枠で吉田さんが「えっちなけいすけの夜遊び」と紹介したり、桑田パイセン(先輩)と放送の中でコメントしてくれるのは嬉しい。美和ちゃんありがとうとのこと。あの存在感、立ち振る舞い、キュンとくるせつなさはなんなんだろう。→パンティーください。買います。

■夏をあきらめて
・自分の心の声を聴き逃すことがある。
・徹子さんから言われたこと。自分のやだなを我慢してはいけない。

■いつか何処かで

■生歌:夕陽に別れを告げて
※桑田さんも番組内でコメントしてましたが、この日は寂しい感じの曲が選曲されてました。そんな中番組の最後での夕陽に別れを告げての情感やせつなさは鎮魂歌に聴こえました。
※チャリティーソングを一回聴いた限りで印象的なのは仲さんが歌手に命令してマンピーを歌わせる所です。新たに作られた部分は短いですが、熱く燃え上がるメロディーがかっこいいです。この曲でも使われている新しい夜明けというワードはMUSICMANのテーマでもあり、今の桑田さんのキーワードのようです。

4月9日ラジオ

続・17年目に突入なんでも掲示板でした。

先週言われてたとおりのROCK ON!!
・マネージャーの山内さんは日夜準備の準備とのこと。
・桑田さんと中心としたアミューズのチャリティー企画の楽曲作品づくりをしている。
・桑田さんが書き下ろしにアミューズのヒット曲を“ある法則”に従ってくっつけちゃおうとのことです。
・テーマ曲はでっちあげた。PVもとった。
・今週の土曜日にオンエアーされるようです。

■C調言葉にご用心
・エンターテインメントは世の中になくてもいいものだけど、気晴らしや気休めって大事。
・笑ったり、喜んだりすると免疫力を高めるともいわれている。

■銀河の星屑
・精子が卵子に取り込まれるのは一匹のみで他は屍。
・男はふられてめげててはだめ、5人くらいいっぺんに女へ行くこと。

■古の風吹く杜について

・極楽寺坂切り通しの坂を下り、力餅屋を左にいくと御霊(ごりょう)神社がある。
・鳥居の横に江の電。小さな商店街がある。
・そこらへんでものおもいにふける。
・この曲はミュージックマンの中で一番自身がなかった。
・ファンの方がどうおもってくれるかはわからないものだなぁとおもった。

■真夏の果実
・ペンネームが長い奴は嫌いwとのこと。5文字くらいでいいだろw。
・こうみえても悩み事がある。
・パセリの花言葉は「お祭り騒ぎ」
・ゆがきわかめは鎌倉由比ヶ浜のわかめ。天日干しにしたもの。お湯で戻すと香りが強い。
・小田原の「はばのり」「はんばのり」はかけそばにいれるとおいしい。

■現代東京奇譚
・「わたしを離さないで」という本を読んでいる。
・臓器提供の話らしい。映画にもなる。

■悲しみよこんにちは

■ミスタームーンライト

■生歌・恋人は濡れる街角

4月2日ラジオ

やさしい夜遊びが17周年目に突入したようです。
おめでとうございます。

夜遊びの前のドリカムのお二人と絡みがあっていい感じでした。
ドリカムの番組の終わり際に中村さんが「次はパイセン(先輩)の桑田さんです。」とか、吉田さんから「次はえっちな桑田さんの登場です。」とか。前週に桑田さんが吉田美和のGスポットとか歌ってたり、いろいろ番組中も吉田美和さんにコメントしてたのが耳に入ったのでしょう。

生放送でゲストは斎藤誠さんでした。

テーマは何でも掲示板。
斎藤さんは、当日の何時間前の昼間に桑田さんから「今日きてみない」と突然誘われたようです。そして番組冒頭でいきなり生歌でした。

■現代人諸君!!
・生歌
・桑田さん、斎藤さん共にアコギ。
・斎藤さんのコーラスがかっこいい。
・アコギ2本による演奏に迫力あり。
・曲の強さを感じました。
・ディラン風の歌い方の崩し方がオリジナルより強調されてました。

■コンプレックスは人生の宝/桑田佳祐発言
・弱みや痛みを感じるから新しいものや、感性を育む。
・桑田さん自身もいまだに現実における本来の自分とパブリックな自分との折り合いがついてないとのことです。

■青い空の心

・オンエアー
こんな曲嫌いだった。萩原健太が好きといってくれたのも今はわかる。こんな曲今は作れない。やっつけで作った曲ではあるけれどもメンバーの気持ちが一つになってるし、原さんのノーテンキなコーラスもいい。熱い胸さわぎも寝かして発酵した感じがいい。斎藤さんもシンドバットの分厚い音がいいとのこと。キラーストリートの頃より桑田さんのサザン初期に関して言及が目立ちます。
※みなさん色々大変だけど無理しないこと
・疲れてきてたり、すると自分の身体から信号が発せられてるはず。
・自分の心の声に耳をすませて聞いてくださいとのこと。

■月

■それ行けベイビー!!についてリスナーより
・「適当に手を抜いていこうな」の“を”を“で”にかえると「適当に手で抜いていこうな」になる。
・桑田さん自身「いいなぁコレ。」と言ってました。

■OSAKA LADY BLUES
・生まれ変わったら京都の人と付き合いたいらしい。
・鎌倉セッションが楽しかった。

■カルチャークラブについて
・カルチャークラブが好きだった。
・カーマがきまぐれとか。
・ボーカルはボーイ・ジョージ。
・おれは下衆なものが好き。
・美しかった。
・80年代デビュー以後にも来日した時にNHKホールに見に行った。

■愛の言霊

■生歌・グッバイワルツ